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日本再生可能エネルギー総合研究所は、再生可能エネルギー普及のための情報収集と発信を行っています。

日本再生可能エネルギー総合研究所 JRRI


『日本再生可能エネルギー総合研究所』は、再生可能エネルギー普及のための情報収集と戦略研究、および、情報の発信を行う専門の総合研究所です。

新着情報

2017. 1. 3
ウエブサイトを更新しました。
2017. 1. 1
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
2016.12.27
メールマガジン『再生エネ総研』第75号を発行しました。           『特集 「再生エネ総研講座 その1」成功する地域エネルギー会社の作り方 〜第二回、仲間作りとサポート体制』を掲載しています。
2016.12.24
東洋大学の授業「まちづくりビジネス論」で、当研究所の代表が外部講師として、「エネルギーと地域経済電」の講義を行いました。
2016.11. 7
当研究所がパートナー協会となっている『お知らせ エナジー・ストレージ・サミット・ジャパン(ESSJ)2016』が、11月8日、9日の両日、東京渋谷のベルサール渋谷ファースト2Fホールで開催されます。
2016.10.28
ドイツ再生エネ視察ツアーE ミュンヘンにあるドイツ最大のシュタットヴェルケ支援会社、テューガ社を訪れ、シュタットヴェルケの支援事業の仕組みについて学びました。また、ドイツのエネルギーシフトの将来展望や再生エネ拡大のための方策などについて詳しい説明を受け、意見交換などを行いました。
2016.10.28
ドイツ再生エネ視察ツアーD 熱エネルギー貯蔵などを行っている研究機関ZAEバイエルンを訪れました。最先端の熱エネルギーの貯蔵技術や熱貯蔵の新たな利用可能性などについて、詳しい説明を受けました。
2016.10.27
ドイツ再生エネ視察ツアーC ヴィルトポルズリートの町を含むアルゴイ地域のエネルギー供給を行っているアルゴイ広域公社(シュタットヴェルケの地域版)について、広域のエネルギー供給の仕組みを学びました。また、同広域公社や大学、シーメンスなどがヴィルトポルズリートで行っているIRENEプロジェクト(再生エネを使った地域の独立型のエネルギーシステムの実証)について、詳しい説明を受けました。
2016.10.26
ドイツ再生エネ視察ツアーB 再生エネ電力で消費の7倍の発電を行っているバイエルン州南西部の町、ヴィルトポルズリートを訪れました。町長のツェンゲレ氏の全体説明を受けた後、熱供給の主たる元となっているバイオガスプラントや市民風車、ZEHの木造体育館などを視察しました。
2016.10.25
ドイツ再生エネ視察ツアーA 地域密着の小規模のシュタットヴェルケ「シュタットヴェルケ・ラドルフツェル」を訪問しました。また、同シュタットヴェルケが運営する地域熱供給システム(メギンゲン:バイオガスコジェネと木質バイオマスボイラ)を視察しました。
2016.10.25
ドイツ再生エネ視察ツアー@ ドイツ南部の民間地域エネルギー会社「ソーラーコンプレックス社」を訪れ、同社の掲げるポリシーやビジネスモデルのレクチャーを受けました。また、同社が運営する地域熱供給施設(マウエンハイム:バイオガスコジェネと木質バイオマスボイラ)の視察を行いました。
2016.10.24~30
当研究所が主催するドイツ再生エネ視察ツアー、「ドイツ、地域で花開く『エネルギー供給事業』視察〜「再生エネの地産地消ビジネス」の成功を“体感するツアー”」を催行しました。
2016.10.21
東京の浅草橋で開かれた第33回太陽光発電協会シンポジウムで、当研究所の代表が、パネルディスカッション「セッション4:地域・市民が主役の電力ビジネスと共に発展する太陽光発電」のコーディネータを務めました。パネリストの方々は、会津電力株式会社 代表取締役社長 佐藤 彌右衛門 氏、株式会社浜松新電力 取締役 北村 武之 氏(浜松市エネルギー政策担当参与)、みやまスマートエネルギー株式会社 代表取締役社長 磯部 達 氏、みんな電力株式会社 代表取締役 大石 英司 氏の合わせて4名でした
2016.10. 4
メールマガジン『再生エネ総研』第75号を発行しました。           『特集 「再生エネ総研講座 その1」成功する地域エネルギー会社の作り方 〜第一回、明確な目的設定と鍵となる地元との結びつき』を掲載しています。
2016. 9.30
東京の渋谷で開かれたソーラージャーナル編集部主催のPVビジネスセミナー「改正FIT法の正しい使い方」で、当研究所の代表が、「ドイツの事例にみる分散型エネルギーと地産地消の重要性」と題した講演を行いました。
2016. 9.30
メールマガジン『再生エネ総研』第74号特別号を発行しました。        『お知らせ エナジー・ストレージ・サミット・ジャパン(ESSJ)2016の開催』を掲載しています。
2016. 9.15
当研究所の法人組織、鞄本再生エネリンクが共同提案していた「青森県弘前市・小規模木質バイオマスCHPプラントによる分散型エネルギー地産地消とエリアエネルギーマネジメント(情報サービスシステム含む)の事業化検討」が「平成28年度地産地消型再生可能エネルギー面的利用等推進事業費補助金(構想普及支援事業)マスタープラン策定」に採択されました。
2016. 9. 1
当研究所の法人組織、鞄本再生エネリンクが共同提案していた「平成28年度弘前地区環境整備事務組合圏域における廃棄物発電のネットワーク化に関する実現可能性調査」が環境省の調査事業に採択されました。
2016. 8. 8
メールマガジン『再生エネ総研』第73号を発行しました。           『特集 ドイツ視察報告A 〜今、ドイツで何が起きているのか。エネルギー分散化時代で花開く地域エネルギー事業』を掲載しています。
2016. 7.11
メールマガジン『再生エネ総研』第72号特別号を発行しました。        『特集 再生エネ総研が主催する「ドイツ再生エネ視察ツアー」のご案内』、ドイツ、地域で花開く『エネルギー供給事業』視察〜「再生エネの地産地消ビジネス」の成功を“体感するツアー”を掲載しています。
2016. 7. 9
ドイツ、地域で花開く『エネルギー供給事業』 〜「再生エネの地産地消ビジネス」の成功を”体感するツアー” の募集を開始しました。ドイツの再生エネは、各地で地域のエネルギー供給事業を成功させています。視察では、話題のシュタットヴェルケを初め、自治体、民間、官民共同などヴァラエティに富んだ最先端の成功ビジネスを現場で体感します。期間は、10月24日(月)から30日(日)まで5泊7日です。申し込みは、 近畿日本ツーリストに9月6日(火)までにお願いします。詳しくは、パンフレットをご覧ください。
2016. 6. 4
メールマガジン『再生エネ総研』第71号を発行しました。           『特集 ドイツ視察報告A 〜今、ドイツで何が起きているのか。エネルギー分散化時代で花開く地域エネルギー事業』を掲載しています。
2016. 5. 6
ドイツ再生エネ視察G ドイツ最大のシュタットヴェルケ支援会社、テューガ社を訪れ、支援事業の実際やドイツのエネルギービジネスの将来展望などについて、意見交換などを行いました。
2016. 5. 4
ドイツ再生エネ視察F 熱エネルギー貯蔵などの研究機関ZAEバイエルンを訪れ、施設の視察や熱エネルギーの貯蔵や利用可能性などについて意見交換を行いました。
2016. 5. 4
ドイツ再生エネ視察E ドイツ最大のシュタットヴェルケ、シュタットヴェルケ・ミュンヘンを訪問し、エネルギーの将来展望や意見交換などを行いました。
2016. 5. 2
ドイツ再生エネ視察D ミュンスター大学の蓄電池研究機関MEETを訪れ、研究内容の視察や意見交換を行いました。
2016. 4.30
ドイツ再生エネ視察C カッセル近郊のヴェッテジンゲンを訪れ、エネルギー協同組合による地域熱供給システムとハノーファーのエネルギーメ市民風車を視察しました。
2016. 4.29
ドイツ再生エネ視察B ハノーファーのエネルギーメッセを訪問、最新の木質バイオマスによるコジェネシステムや熱供給など各種の再生エネ技術などを視察しました。
2016. 4.28
ドイツ再生エネ視察A ハンブルクの水素社会実現への推進者であるハイソリューション社を訪問し、燃料地電池バスへの水素供給もできる最新水素ステーションを視察しました。
2016. 4.27
ドイツ再生エネ視察@ ハンブルクで太陽光発電の最新遠隔O&Mをビジネスにするグリーンテック社を訪れ、ハンブルク・エナギーの再生エネ視察などの視察を行いました。
2016. 3.28
メールマガジン『再生エネ総研』第70号を発行しました。           『ニュース特集 今年のエネルギー・トレンドまるわかり 〜ニュースで見る2016年の再生エネのビジネス(下)』を掲載しています。
2016. 3.25
メールマガジン『再生エネ総研』第69号増刊号を発行しました。        「ドイツ『再生エネ最先端自治体』町長、緊急来日講演」を掲載しています。
2016. 3.19
ドイツのヴィルトポルズリートのアルノ・ツェンゲレ町長を招き『ドイツ、再生エネ最先端自治体に触れる!』八戸特別講演会を当研究所などが主催して行いました。
2016. 3.17
ドイツのヴィルトポルズリートのアルノ・ツェンゲレ町長を招き『ドイツ、再生エネ最先端自治体に触れる!』横浜特別講演会を当研究所などが主催して行いました。
2016. 3.17
ドイツのヴィルトポルズリートのアルノ・ツェンゲレ町長を招き『ドイツ、再生エネ最先端自治体に触れる!』東京特別講演会を当研究所などが主催して行いました。
2016. 2.26
メールマガジン『再生エネ総研』第68号増刊号を発行しました。        『3月のセミナーのお知らせ』を掲載しています。
2016. 1.27
メールマガジン『再生エネ総研』第67号を発行しました。           『特集2015年のドイツの電力エネルギー総まとめ(下) 〜10分でわかる再生エネで記録尽くめの1年 〜日本でも生かせる10のポイント(その3)』を掲載しています。
2016. 1.19
メールマガジン『再生エネ総研』第66号を発行しました。           『特集2015年のドイツの電力エネルギー総まとめ(中) 〜10分でわかる再生エネで記録尽くめの1年 〜日本でも生かせる10のポイント(その2)』を掲載しています。
2016. 1.12
メールマガジン『再生エネ総研』第65号を発行しました。           『特集2015年のドイツの電力エネルギー総まとめ(上) 〜10分でわかる再生エネで記録尽くめの1年 〜日本でも生かせる10のポイント』を掲載しています。
2016. 1. 7
メールマガジン『再生エネ総研』第64号を発行しました。           『ニュース特集 今年のエネルギー・トレンドまるわかり 〜年末年始のニュースで見る2016年の再生エネのビジネス(上)』を掲載しています。
2016. 1. 1
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。

新着情報

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日本再生可能エネルギー総合研究所

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RESEARCH INSTITUTE : JRRI
略称:再生エネ総研

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