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日本再生可能エネルギー総合研究所は、再生可能エネルギー普及のための情報収集と発信を行っています。

日本再生可能エネルギー総合研究所 JRRI


『日本再生可能エネルギー総合研究所』は、再生可能エネルギー普及のための情報収集と戦略研究、および、情報の発信を行う専門の総合研究所です。

新着情報

2016.11. 7
ウエブサイトを更新しました。
2016.11. 7
当研究所がパートナー協会となっている『お知らせ エナジー・ストレージ・サミット・ジャパン(ESSJ)2016』が、11月8日、9日の両日、東京渋谷のベルサール渋谷ファースト2Fホールで開催されます。
2016.10.28
ドイツ再生エネ視察ツアーE ミュンヘンにあるドイツ最大のシュタットヴェルケ支援会社、テューガ社を訪れ、シュタットヴェルケの支援事業の仕組みについて学びました。また、ドイツのエネルギーシフトの将来展望や再生エネ拡大のための方策などについて詳しい説明を受け、意見交換などを行いました。
2016.10.28
ドイツ再生エネ視察ツアーD 熱エネルギー貯蔵などを行っている研究機関ZAEバイエルンを訪れました。最先端の熱エネルギーの貯蔵技術や熱貯蔵の新たな利用可能性などについて、詳しい説明を受けました。
2016.10.27
ドイツ再生エネ視察ツアーC ヴィルトポルズリートの町を含むアルゴイ地域のエネルギー供給を行っているアルゴイ広域公社(シュタットヴェルケの地域版)について、広域のエネルギー供給の仕組みを学びました。また、同広域公社や大学、シーメンスなどがヴィルトポルズリートで行っているIRENEプロジェクト(再生エネを使った地域の独立型のエネルギーシステムの実証)について、詳しい説明を受けました。
2016.10.26
ドイツ再生エネ視察ツアーB 再生エネ電力で消費の7倍の発電を行っているバイエルン州南西部の町、ヴィルトポルズリートを訪れました。町長のツェンゲレ氏の全体説明を受けた後、熱供給の主たる元となっているバイオガスプラントや市民風車、ZEHの木造体育館などを視察しました。
2016.10.25
ドイツ再生エネ視察ツアーA 地域密着の小規模のシュタットヴェルケ「シュタットヴェルケ・ラドルフツェル」を訪問しました。また、同シュタットヴェルケが運営する地域熱供給システム(メギンゲン:バイオガスコジェネと木質バイオマスボイラ)を視察しました。
2016.10.25
ドイツ再生エネ視察ツアー@ ドイツ南部の民間地域エネルギー会社「ソーラーコンプレックス社」を訪れ、同社の掲げるポリシーやビジネスモデルのレクチャーを受けました。また、同社が運営する地域熱供給施設(マウエンハイム:バイオガスコジェネと木質バイオマスボイラ)の視察を行いました。
2016.10.24~30
当研究所が主催するドイツ再生エネ視察ツアー、「ドイツ、地域で花開く『エネルギー供給事業』視察〜「再生エネの地産地消ビジネス」の成功を“体感するツアー”」を催行しました。
2016.10.21
東京の浅草橋で開かれた第33回太陽光発電協会シンポジウムで、当研究所の代表が、パネルディスカッション「セッション4:地域・市民が主役の電力ビジネスと共に発展する太陽光発電」のコーディネータを務めました。パネリストの方々は、会津電力株式会社 代表取締役社長 佐藤 彌右衛門 氏、株式会社浜松新電力 取締役 北村 武之 氏(浜松市エネルギー政策担当参与)、みやまスマートエネルギー株式会社 代表取締役社長 磯部 達 氏、みんな電力株式会社 代表取締役 大石 英司 氏の合わせて4名でした
2016.10. 4
メールマガジン『再生エネ総研』第75号を発行しました。           『特集 「再生エネ総研講座 その1」成功する地域エネルギー会社の作り方 〜第一回、明確な目的設定と鍵となる地元との結びつき』を掲載しています。
2016. 9.30
東京の渋谷で開かれたソーラージャーナル編集部主催のPVビジネスセミナー「改正FIT法の正しい使い方」で、当研究所の代表が、「ドイツの事例にみる分散型エネルギーと地産地消の重要性」と題した講演を行いました。
2016. 9.30
メールマガジン『再生エネ総研』第74号特別号を発行しました。        『お知らせ エナジー・ストレージ・サミット・ジャパン(ESSJ)2016の開催』を掲載しています。
2016. 9.15
当研究所の法人組織、鞄本再生エネリンクが共同提案していた「青森県弘前市・小規模木質バイオマスCHPプラントによる分散型エネルギー地産地消とエリアエネルギーマネジメント(情報サービスシステム含む)の事業化検討」が「平成28年度地産地消型再生可能エネルギー面的利用等推進事業費補助金(構想普及支援事業)マスタープラン策定」に採択されました。
2016. 9. 1
当研究所の法人組織、鞄本再生エネリンクが共同提案していた「平成28年度弘前地区環境整備事務組合圏域における廃棄物発電のネットワーク化に関する実現可能性調査」が環境省の調査事業に採択されました。
2016. 8. 8
メールマガジン『再生エネ総研』第73号を発行しました。           『特集 ドイツ視察報告A 〜今、ドイツで何が起きているのか。エネルギー分散化時代で花開く地域エネルギー事業』を掲載しています。
2016. 7.11
メールマガジン『再生エネ総研』第72号特別号を発行しました。        『特集 再生エネ総研が主催する「ドイツ再生エネ視察ツアー」のご案内』、ドイツ、地域で花開く『エネルギー供給事業』視察〜「再生エネの地産地消ビジネス」の成功を“体感するツアー”を掲載しています。
2016. 7. 9
ドイツ、地域で花開く『エネルギー供給事業』 〜「再生エネの地産地消ビジネス」の成功を”体感するツアー” の募集を開始しました。ドイツの再生エネは、各地で地域のエネルギー供給事業を成功させています。視察では、話題のシュタットヴェルケを初め、自治体、民間、官民共同などヴァラエティに富んだ最先端の成功ビジネスを現場で体感します。期間は、10月24日(月)から30日(日)まで5泊7日です。申し込みは、 近畿日本ツーリストに9月6日(火)までにお願いします。詳しくは、パンフレットをご覧ください。
2016. 6. 4
メールマガジン『再生エネ総研』第71号を発行しました。           『特集 ドイツ視察報告A 〜今、ドイツで何が起きているのか。エネルギー分散化時代で花開く地域エネルギー事業』を掲載しています。
2016. 5. 6
ドイツ再生エネ視察G ドイツ最大のシュタットヴェルケ支援会社、テューガ社を訪れ、支援事業の実際やドイツのエネルギービジネスの将来展望などについて、意見交換などを行いました。
2016. 5. 4
ドイツ再生エネ視察F 熱エネルギー貯蔵などの研究機関ZAEバイエルンを訪れ、施設の視察や熱エネルギーの貯蔵や利用可能性などについて意見交換を行いました。
2016. 5. 4
ドイツ再生エネ視察E ドイツ最大のシュタットヴェルケ、シュタットヴェルケ・ミュンヘンを訪問し、エネルギーの将来展望や意見交換などを行いました。
2016. 5. 2
ドイツ再生エネ視察D ミュンスター大学の蓄電池研究機関MEETを訪れ、研究内容の視察や意見交換を行いました。
2016. 4.30
ドイツ再生エネ視察C カッセル近郊のヴェッテジンゲンを訪れ、エネルギー協同組合による地域熱供給システムとハノーファーのエネルギーメ市民風車を視察しました。
2016. 4.29
ドイツ再生エネ視察B ハノーファーのエネルギーメッセを訪問、最新の木質バイオマスによるコジェネシステムや熱供給など各種の再生エネ技術などを視察しました。
2016. 4.28
ドイツ再生エネ視察A ハンブルクの水素社会実現への推進者であるハイソリューション社を訪問し、燃料地電池バスへの水素供給もできる最新水素ステーションを視察しました。
2016. 4.27
ドイツ再生エネ視察@ ハンブルクで太陽光発電の最新遠隔O&Mをビジネスにするグリーンテック社を訪れ、ハンブルク・エナギーの再生エネ視察などの視察を行いました。
2016. 3.28
メールマガジン『再生エネ総研』第70号を発行しました。           『ニュース特集 今年のエネルギー・トレンドまるわかり 〜ニュースで見る2016年の再生エネのビジネス(下)』を掲載しています。
2016. 3.25
メールマガジン『再生エネ総研』第69号増刊号を発行しました。        「ドイツ『再生エネ最先端自治体』町長、緊急来日講演」を掲載しています。
2016. 3.19
ドイツのヴィルトポルズリートのアルノ・ツェンゲレ町長を招き『ドイツ、再生エネ最先端自治体に触れる!』八戸特別講演会を当研究所などが主催して行いました。
2016. 3.17
ドイツのヴィルトポルズリートのアルノ・ツェンゲレ町長を招き『ドイツ、再生エネ最先端自治体に触れる!』横浜特別講演会を当研究所などが主催して行いました。
2016. 3.17
ドイツのヴィルトポルズリートのアルノ・ツェンゲレ町長を招き『ドイツ、再生エネ最先端自治体に触れる!』東京特別講演会を当研究所などが主催して行いました。
2016. 2.26
メールマガジン『再生エネ総研』第68号増刊号を発行しました。        『3月のセミナーのお知らせ』を掲載しています。
2016. 1.27
メールマガジン『再生エネ総研』第67号を発行しました。           『特集2015年のドイツの電力エネルギー総まとめ(下) 〜10分でわかる再生エネで記録尽くめの1年 〜日本でも生かせる10のポイント(その3)』を掲載しています。
2016. 1.19
メールマガジン『再生エネ総研』第66号を発行しました。           『特集2015年のドイツの電力エネルギー総まとめ(中) 〜10分でわかる再生エネで記録尽くめの1年 〜日本でも生かせる10のポイント(その2)』を掲載しています。
2016. 1.12
メールマガジン『再生エネ総研』第65号を発行しました。           『特集2015年のドイツの電力エネルギー総まとめ(上) 〜10分でわかる再生エネで記録尽くめの1年 〜日本でも生かせる10のポイント』を掲載しています。
2016. 1. 7
メールマガジン『再生エネ総研』第64号を発行しました。           『ニュース特集 今年のエネルギー・トレンドまるわかり 〜年末年始のニュースで見る2016年の再生エネのビジネス(上)』を掲載しています。
2016. 1. 1
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
2015.12.18
メールマガジン『再生エネ総研』第63号を発行しました。           『特集 「メガソーラー後」のビジネスを考える(補足版) 〜COP21で決まったエネルギー関連ビジネスの世界の方向』を掲載しています。
2015.12. 7
メールマガジン『再生エネ総研』第62号を発行しました。           『特集 「メガソーラー後」のビジネスを考える(下) 〜裾野が広いエネルギー効率化ビジネス』を掲載しています。
2015.11.23
11月23日付の公明新聞に、当研究所代表のインタビュー記事「循環型社会への道 地域主導で再エネ普及を」が掲載されました。
2015.11.15
当研究所代表が副編集長を務めるWEB『エネルギーデモクラシー』で、当研究所のメルマガの一部を読むことができます。お読みいただけるメルマガを追加しました。  ガラパゴス化する日本のエネルギー政策                     第二ステップを迎えた日本の再生エネ                     ドイツの「エーオン・ショック」でわかったこと(1)             ドイツの「エーオン・ショック」でわかったこと(2)             九電ショックでわかったこと(1)                      九電ショックでわかったこと(2)                        九電ショックでわかったこと(3)                      九電ショックでわかったこと(4)
2015.11.11-12
当研究所が後援した「ENERGY STORAGE SUMMIT JAPAN」が、11月11日(水)〜12日(木)の二日間、東京・渋谷で開催されました。  
2015.11. 6
ドイツ、地域エネルギー供給システム視察I 太陽光との組み合わせた蓄電池システムを欧州で最も売り上げる、ゾネンバッテリー社のヴィルポルズリートの本社を訪れました。創業数年で業界トップに立った蓄電池システムの概要や今後のビジネス戦略などについて意見交換を行いました。
2015.11. 5
ドイツ、地域エネルギー供給システム視察H ヴィルトポルズリートの隣の都市ケンプテンで、木質バイオマスを含むゴミ発電よる大規模遠距離地域熱供給システムの視察を行いました。
2015.11. 5
ドイツ、地域エネルギー供給システム視察G 消費電力の7倍を再生エネで生み出すドイツ南部の町ヴィルトポルズリートを訪れました。アルノ町長からレクチャーを受けたうえで、15MWを超える市民風車やバイオガスコジェネによる地域熱供給システムなどの視察を行いました。 ヴィルトポルズリートは、昨年の『欧州エネルギーアワード』を、受賞しています。
2015.11. 4
ドイツ、地域エネルギー供給システム視察F 人口800人余りのドイツ南部の村メギンゲンで、シュタットヴェルケが運営する木質バイオマスのコジェネシステムによる地域熱供給システムの視察を行い、村長などと意見の交換を行いました。
2015.11. 4
ドイツ、地域エネルギー供給システム視察E ドイツ南部の小さな都市ラドルフツェルのシュタットヴェルケ・ラドルフツェルを訪問しました。ドイツの環境首都を目指す同シュタットヴェルケの戦略と小規模シュタットヴェルケの支援の実態などについて意見交換を行いました。
2015.11. 4
ドイツ、地域エネルギー供給システム視察D ドイツ南部の地域自治体のマウエンハイムで、木質バイオマスを中心とした地域熱供給システムと大規模な蓄熱システムを視察しました。
2015.11. 4
ドイツ、地域エネルギー供給システム視察C ドイツ南部の都市ジンゲンで、再生エネを使ったエネルギー供給事業を行う民間会社ソーラーコンプレックス社を訪問しました。熱を中心とした地域エネルギー供給による地域活性化の実際などについて、情報、および意見交換を行いました。
2015.11. 3
ドイツ、地域エネルギー供給システム視察B ドイツNRW州の都市アーヘンで、ヴァーチャル発電所を運営して急激に売り上げを伸ばすトリアネル社を訪れました。シュタットヴェルケなどの地域エネルギーの受給バランスを支援するための本社の管理システムを視察するとともに、CEOのベッカー氏らと意見交換を行いました。
2015.11. 2
ドイツ、地域エネルギー供給システム視察A ドイツNRW州の工業都市ヴッパタールで、ヴッパタール・シュタットヴェルケ(WSW)と著名な環境シンクタンク、ヴッパタール研究所を訪問し、視察と意見交換を行いました。実際の大型熱供給システムや、再生エネ拡大によって地域エネルギー供給の重要性が増し、シュタットヴェルケが増加しているドイツの状況などを学びました。
2015.11. 2
ドイツ、地域エネルギー供給システム視察@ ドイツ、デュッセルドルフでNRW州の燃料電池・水素ネットワークを訪れ、ドイツの再生エネの現状とシュタットヴェルケをはじめとした新しいエネルギーの供給状況について意見交換を行いました。
2015.11. 1-8
『ドイツ再生可能エネルギー視察 〜躍進する地域エネルギー供給事業、成功の秘訣を体験するツアー〜』を11月1日から8日まで行いました。話題のシュタットヴェルケ(エネルギー供給など住民サービスを担う都市公社)を初め、自治体、民間、官民共同の最先端の成功ビジネスやシステムを現場で体験しました。
2015.10.14
ソーラージャーナル秋号で、当研究所所長による「再エネ×地方創生 お金とエネルギーが循環するまちづくり CASE STUDY ドイツ シュタットヴェルケという名の地域中心主義」が掲載されました。
2015.10. 7
メールマガジン『再生エネ総研』第61号を発行しました。           『特集 今、農業が熱い! 〜再生エネとの組み合わせで、「地域丸ごと地産地消」の実現を』を掲載しています。
2015. 9.20
『ドイツ再生可能エネルギー視察 〜躍進する地域エネルギー供給事業、成功の秘訣を体験するツアー〜』は、おかげさまで定員に達したため、募集を締め切りました。
2015. 8.25
メールマガジン『再生エネ総研』第60号を発行しました。           『特集 「メガソーラー後」のビジネスを考える(上) 〜キイワードは「エネルギー効率化」』を掲載しています。
2015. 8.16
『ドイツ再生可能エネルギー視察 〜躍進する地域エネルギー供給事業、成功の秘訣を体験するツアー〜』の募集を開始しました。再生エネ先進国ドイツでは、「創エネ」から「地域のエネルギー供給」事業へと大きくシフトしています。視察では、話題のシュタットヴェルケを初め、自治体、民間、官民共同の最先端の成功システムを現場で体験します。期間は、11月1日から8日まで。申し込みは、 近畿日本ツーリストに9月9日までにお願いします。詳しくは、パンフレットをご覧ください。
2015. 8. 3
メールマガジン『再生エネ総研』第59号を発行しました。           再生エネ総研主催の『ドイツ再生可能エネルギー視察 〜躍進する地域エネルギー供給事業、成功の秘訣を体験するツアー〜』の募集のご案内を載せています。
2015. 7.31
当研究所の法人組織、鞄本再生エネリンクが共同提案していた「青森県弘前市金属町・青樹町地区エネルギー地産地消需給管理及び事業化可能性調査」が「平成26年度地産地消型再生可能エネルギー面的利用等推進事業費補助金(構想普及支援事業)」に採択されました。
2015. 7.31
当研究所の法人組織、鞄本再生エネリンクが共同提案していた「青森県階上町における木質バイオマスコジェネレーション導入による市民参加、地産地消型面的エネルギー供給事業」が「平成26年度地産地消型再生可能エネルギー面的利用等推進事業費補助金(構想普及支援事業)」に採択されました。
2015. 7.27
当研究所代表が副編集長を務めるWEB『エネルギーデモクラシー』に、当研究所のメルマガ『ガラパゴス化する日本のエネルギー政策』のまとめが掲載されています。 ガラパゴス化する日本のエネルギー政策
2015. 6.28
当研究所が、11月11日(水)〜12日(木)の二日間、東京・渋谷で開催される「ENERGY STORAGE SUMMIT JAPAN」の後援を行うことになりました。         http://enstor.messe-dus.co.jp/jp/energy_storage_summit_japan/
2015. 6.21
メールマガジン『再生エネ総研』第58号を発行しました。           『特集 最新データで見る世界の再生エネの今と未来 〜再生エネを軸に動くエネルギービジネス』を掲載しています。
2015. 6.13
メールマガジン『再生エネ総研』第57号を発行しました。           『特集 「ガラパゴス化」する日本のエネルギー政策 失われるビジネスチャンス 〜ドイツの「インターソーラー」視察速報から』を掲載しています。
2015. 6.12
ドイツ・インターソーラー訪問3 ドイツ南部の木質バイオマスガス化プラントメーカーを訪問し、プラント製造工場などの視察を行いました。
2015. 6.11
当研究所の法人組織、日本再生エネリンクが共同提案していた「京都府宮津市由良地区エネルギー地産地消事業化可能性調査」が「平成26年度地産地消型再生可能エネルギー面的利用等推進事業費補助金(構想普及支援事業)」に採択されました。
2015. 6.11
ドイツ・インターソーラー訪問2 「再生エネで消費の700%発電する町」ヴィルトポルズリートを訪問しました。5回目の訪問で、町長のアルノ氏と再生エネと地域経済の循環について意見交換を行いました。
2015. 6.10-12
ドイツ・インターソーラー訪問1 ミュンヘンで開かれた太陽光関連の展示会「インターソーラー」の視察を行いました。
2015. 5. 4
欧州視察の旅3 イタリア・ミラノ万博を視察し、イタリアのエネルギー企業Enelと情報交換を行いました。
2015. 4.25
欧州視察の旅2 スペイン・マドリードで、世界第3位の風力発電事業会社EDPRとの日本でのビジネス展開について、意見交換を行いました。
2015. 4.22
欧州視察の旅1 パリのEVカーシェアリング、自転車シェアリングシステムの視察を行いました。
2015. 4. 8
4月8日付朝日新聞朝刊の特集「水素 未来照らす電力」で、当研究所代表による「水素によるエネルギー貯蔵技術」に関するコメントが掲載されました。
2015. 3.14
当研究所代表が副編集長を務めるWEB『エネルギーデモクラシー』で、当研究所のメルマガを読むことができます。以下のリンクに、『第二ステップを迎えた日本の再生エネ』が掲載されています。                         第二ステップを迎えた日本の再生エネ
2015. 3. 9
メールマガジン『再生エネ総研』第56号を発行しました。           『特集 第二ステップを迎えた日本の再生エネ〜ドイツの現実と大転換するビジネスモデル』を掲載しています。
2015. 3. 6
ウエブサイト、「サービス」「JRRIとは」などを更新しました。
2015. 2.26
アイルランド大使館主催の再生可能エネルギーセミナーで、当研究所代表による講演『日本でのバイオマスと小型風力の展望』が行われました。
2015. 2.25
「分散型エネルギー新聞2月25日号」に、当研究所代表による『日本の再生可能エネルギー事情(21) 第二ステップに入った日本の再生エネ』が掲載されました。
2015. 2.10
群馬県みなかみ町主催のシンポジウム『地域エネルギーから温暖化を考えよう』で、当研究所代表が、ドイツ中部の町ヴェッテジンゲンのエネルギー協同組合の理事長による講演の通訳を行ないました。
2015. 2. 6
ドイツの地域エネルギー供給システムE ドイツ南部の町ヴィルトポルズリートで、町が運営するバイオマスのコジェネシステムによる地域熱供給システムや市民風車などの視察と意見交換を行いました。
2015. 2. 5
ドイツの地域エネルギー供給システムD ドイツ南部の村メギンゲンで、シュタットヴェルケが運営する木質バイオマスのコジェネシステムによる地域熱供給システムの視察と意見交換を行いました。
2015. 2. 5
ドイツの地域エネルギー供給システムC ドイツ南部の小規模都市ラドルフツェルで、シュタットヴェルケの視察と意見交換を行いました。
2015. 2. 5
ドイツの地域エネルギー供給システムB ドイツ南部のジンゲンで、民間の地域再生エネ事業会社ソーラーコンプレックス社を訪問し、ミュラー社長とドイツの地域エネルギー供給会社について情報、および意見交換を行いました。
2015. 2. 3
ドイツの地域エネルギー供給システムA ドイツNRW州の中規模都市ヴッパタールで、NRW州エネルギー機関とシュタットヴェルケの現状と将来についての情報、および意見交換を行いました。
2015. 2. 2
ドイツの地域エネルギー供給システム@ ドイツNRW州の小規模都市ブリュールで、シュタットヴェルケの視察と意見交換を行いました。
2015. 1.25
「分散型エネルギー新聞1月25日号」に、当研究所代表による『日本の再生可能エネルギー事情(20) エネルギーの潮流は決まった』が掲載されました。
2015. 1.13
当研究所代表が副編集長を務めるWEB『エネルギーデモクラシー』で、当研究所のメルマガを読むことができます。以下のリンクに、『ドイツの「エーオン・ショック」でわかったこと(1)(2)』が掲載されています。              ドイツの「エーオン・ショック」でわかったこと(1)             ドイツの「エーオン・ショック」でわかったこと(2)
2015. 1. 8
メールマガジン『再生エネ総研』第55号を発行しました。           『ニュース特集 ドイツの『エーオン・ショック』でわかったこと〜世界のエネルギーの潮流は決まった(下)』を掲載しています。
2015. 1. 1
「新エネルギー新聞1月1日号」に、当研究所代表による特別寄稿『止められない大きな流れ』が掲載されました。
2015. 1. 1
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

再生可能エネルギー情報新着情報

2013.11.27
ドイツの大連立の政権協議が合意に。焦点の再生エネ関連は、再生エネ電力の目標値をやや前倒し、賦課金の増大の対策を取ることなど。
2013. 3.12
年度の固定価格買取の委員長案発表 太陽光発電は37.8円、その他は据え置き

バナースペース

日本再生可能エネルギー総合研究所

JAPAN RENEWABLE-ENERGY
RESEARCH INSTITUTE : JRRI
略称:再生エネ総研

〒224-0001
横浜市都筑区中川2-9-3-403

2-9-3-403, Nakagawa, Tsuduki-ku, Yokohama-city 224-0001 Japan

WEB: http://www.jrri.jp
MAIL: info@jrri.jp
Twitter: @kit_jrri